【作品集】筆者が手がけた映像作品。基本個人制作。

『線_line』
厳密に絵コンテなどは描かず、作画用紙に直接墨で描きながら、次の展開を考えていった作品です。個人的には結構気に入っています。


『常世の国』
日記を書くように毎日机に向かって筆を走らせた作品。たぶん、私の作品の中では、一番ゆるいです。


『焔ノ天原』
具象と抽象の間をメタモルフォーゼしながら行き来する作品。西洋の天地創造、聖母子像の主題が、悲母観音のイメージと重なって生まれました。現状、最も上映されている作品です。


『闇雪路』
幼馴染の2人のダンサーが、別々の進路に進むことになる岐路を描いたドラマの作品です。バレエの踊りにインスピレーションを得て作りました。

著者
杉本直樹

杉本直樹

笑いは世界を救うという信念の元、映画ブログとホラーアニメーションを制作中(なんでだよ笑)! 

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